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住まい・暮らし・文化記事一覧

  • 介護施設を栃木県内で開設 アズ・ライフケア マンション・開発・経営

    レオパレス21の子会社アズ・ライフケアは、介護施設「あずみ苑宇都宮南」を栃木県宇都宮市内に開設した。デイサービスやショートステイのサービスを提供する。 これによりグループのシルバー事業運営施設は関東圏・中部圏で80施設となる。10月1日には同様な施設となる「あずみ苑大垣」(岐阜県大 (続く)

  • リノベブランド商品に新デザイン クラスコ 賃貸・管理

    クラスコデザインスタジオは、フランチャイズ展開するリノベーション販売商品ブランド「リノッタ」に新デザイン「STUDYLIFE」を加えた。勉強スペースに方眼紙のようなクロスを取り入れ、規則正しい絵柄から気持ちを引き締め、メリハリのつく生活を促すデザインにしたという。 リノッタは全国のフランチャイズ店舗がクラスコの仕様書や販促ツールを使い、物件オーナーに提案するリノベ (続く)

  • 10月14日大家向け賃貸・相続フェスタ オーナーズS×日管協 総合

    オーナーズ・スタイルは日本賃貸住宅管理協会東京都支部と共催し、大家を対象とした「第14回秋の賃貸経営+相続対策フェスタ」を10月14日に東京の新宿NSビルで開く。参加費は無料、入退場も自由、時間は9時30分から17時30分まで。 空室対策やリフォーム・リノベーション、賃貸市場動向などをテーマとしたセミナーや企業相談ブース、設備コーナーなどを設ける。特別講演では嘉悦大学教授の高橋洋一氏が日本経済を語る。今年4月に開催した同様のフェスタでは (続く)

  • 関西でリノベの新プラン MUJI×UR  賃貸・管理

    UR都市機構とMUJIHOUSEは、12年からスタートさせた「MUJI×UR団地リノベーションプロジェクト」で、関西地域の2団地5プランの展開を決め、9月19日から入居の申込受付を開始する。 また、プロジェクト開始から6年目を迎え、イベント「MUJI×UR団地が理想の家になる展」を9月18日から大阪で、10月2日から東京で、それぞれ無印良品店舗内で開催する。 (続く)

  • 仕切りのない広大なワンフロア構造が特徴の「R&Dセンター」

    黒部の研究センターに日経「中部ニューオフィス推進賞」 YKKAP 住まい・暮らし・文化

    YKKAPの「R&Dセンター」(富山県黒部市)がこのほど、日本経済新聞とニューオフィス推進協会の主催する第30回「日経ニューオフィス賞」の「中部ニューオフィス推進賞」を受賞し、9月6日には表彰式が行われた。 同賞はニューオフィスづくりの普及・促進を図る目的で、創意工夫を凝らしたオフィスを表彰するもの。全国選出の「推進賞」のほか地域ブロック別でも選出が行われ、同センターは今回愛知・岐阜・三重・石川・富山の5県からなる中部ブロックの部門で受賞した。 同センターは16年4月に開所した研究開発施設で、技術者や研究者370人が勤務。所員が仕切りのないワンフ (続く)

  • プロジェクト第1弾は「フレンチブルドッグと住む家」

    吉祥寺で「犬種限定」戸建て賃貸のプロジェクトチーム発足 住まい・暮らし・文化

    ミサワホーム多摩支社と、ペットの飼い主向けビジネスのコンサルティングを行うワンブランド(東京都渋谷区、高本誠也社長)、武蔵野地域の土地オーナーのウテナ産業(東京都武蔵野市、臺孝之)で構成される「吉祥寺に、この犬と住むプロジェクトチーム」が、このほど発足した。 同チームはプロジェクトの第1弾として、犬種を限定した戸建て賃貸物件「フレンチブルドッグと住む家」を発表。フレンチブルドッグの専門誌「BUHI」の監修を受け、犬種の特性や注意点などにも配慮した設計や設備のほか、同犬種の飼い主の心に響く内装やデザインを心がけた。同チームは今後も、吉祥寺エリアで「この犬と住む家」を企画していく予定だ。 (続く)

  • 8月新築戸建ては首都圏で横ばい、中古は三大都市圏で上昇 東京カンテイ 営業・データ

    東京カンテイが発表した8月の新築一戸建て住宅の価格(木造・所有権物件/土地面積100平米以上300平米以下)によると、首都圏は前月比マイナス0.1%の3410万円、近畿圏はプラス0.5%の2894万円、中部圏はプラス0.3%の2968万円となった。中部圏は連続上昇しており、首都圏では前月までの下落基調から横ばいに変化した。 一方、中古は首都圏で0.8%プラスの2949万円となった。近畿圏は1.4%プラスの2343万円、中部圏は1.6%プラスの2075万円となり、三大都市圏は上昇した。   (続く)

  • インフォメティスが独自開発した小型センサー

    AI搭載した新HEMSサービス販売開始 日本住宅サービス 住まい・暮らし・文化

    日本住宅サービス(広島県福山市、有吉彰英社長)は9月上旬、AIを搭載して導入コストを削減したHEMSの新サービス「AIHEMS(アイヘムス)」を販売開始する。販売は関西地区から順次全国展開する予定。 同新サービスは、AIを搭載した約60グラムの小型センサーを分電盤に取り付け、電力使用量などを分析してPCやタブレット、スマホなどで「見える化」するというシステム。従来のHEMSと比べ、導入時の機器設置 (続く)

  • 「住まいの情報館」16日リニューアルオープン ハウスクエア横浜 住まい・暮らし・文化

    総合住宅展示場「ハウスクエア横浜」(神奈川県横浜市都筑区)は9月16日、併設する「住まいの情報館」をリニューアルオープンする。同情報館は2万4800平方メートル(地下1階、地上4階)の規模で、30社のリフォーム関連ショップやショールーム、住まいの相談コーナーなどを1カ所に集約。今回、開業22年で最大規模の改装となり、住まいづくりのワンストップの場として生 (続く)

  • 遺品整理事業者検索サイトを提供開始 ライフルシニア 住まい・暮らし・文化

    LIFULLの子会社で、老人ホーム・介護施設の検索サイト「LIFULL介護」を運営するLIFULLsenior(ライフルシニア、泉雅人社長)は9月4日、遺品整理事業者の検索サイト「みんなの遺品整理」(https://m-ihinseiri.jp)を提供開始した。提携先の(一社)遺品整理士認定協会の審査を通過した全国の運営事業者を検索し、比較検討ができる。同協会相談員が、相談から業者の紹介までを無料サポート。複数事業者の見積もりが手配できるため、ユーザーは1社ずつ問い合わせする手間が省ける。 (続く)

  • 10月、中古流通とリノベーションを考えるフォーラム リノベる 売買仲介

    リノベる(東京都渋谷区)は10月6日午後1時~4時、東京都渋谷区のベルサール渋谷ファーストで、「リノベるフォーラム2017」を開催する。同社の株主、取り引き先に加え、今年度は一般参加者も招待。基調講演は「宅建業法改正と中古流通マーケットのこれから」(さくら事務所長嶋修会長)。中古流通とリノベーションの未来についてパネルディスカッションも行う。参加費無料。要予約 (続く)

  • 管理物件のシニアサービス成約好調 ニッショー 賃貸・管理

    総合不動産業のニッショー(名古屋市北区)は、高齢者が賃貸物件を借りやすくするためのサービス「シニアライフサポート」が提供開始から約3年半で210件の成約となったと発表した。 同サービスでは、毎日の電話の安否・体調確認、ホームセキュリティや救急ボタン、ライフ監視センサーの設置、病院や介護サービスに関する専門相談員の電話対応、住み替えサポートなどがある。初期費用30000円のほかは月額6000円で、また、同社の管理物件以外でも家主の承諾があれば追加300円で利用できる。部屋を改修す (続く)

  • 新オフィス内観のイメージ

    太田オフィスを移転リニューアル 群馬セキスイハイム 住まい・暮らし・文化

    群馬セキスイハイム(群馬県前橋市、石割大樹社長)は9月1日、太田オフィスを移転リニューアルし、東武伊勢崎線太田駅前に新オフィス「ライフ・アップ・スクエア太田」をオープンした。デザインは、建築家・隈研吾氏の設計事務所で学んだ一級建築士の大野三太氏が手掛けている。 同オフィスは東毛地区の不動産・リフォームの情報発信を担い、セキスイハイムオーナーを対象に住宅商材販売やリフォーム相談などを行う拠点。9日にはオープンイベントも開かれ、今後も住まいに関するセミナーやイベントが定期的に行われる予定だ。 (続く)

  • 全国で工務店向け「省エネ」セミナー LIXIL 住まい・暮らし・文化

    LIXILは9月21日の長野会場を皮切りに、全国89会場で工務店を対象とした「省エネ基準セミナー」を開催する。国が示す省エネ基準に適合するための基本事項や、より高い水準が求められるZEHなどについて解説するセミナーで、17年4月から導入された「簡易計算ルート」の詳細な説明も行われる。 (続く)

  • 第6回賃貸住宅コンペを開催 大東建託 住まい・暮らし・文化

    大東建託は9月1日から、今回で6回目となる「賃貸住宅コンペ」を開催する。今年のテーマは「既存価値を上げる賃貸住宅豊島区編」で、サブテーマは「敷地の広さ500平方メートルに10~15戸の賃貸、新たな価値 (続く)

  • 宇宙拠点開発のためJAXAに研究提案 ミサワホーム 住まい・暮らし・文化

    ミサワホームはこのほど、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)の技術開発組織「宇宙探査イノベーションハブ」が実施した研究提案募集に応募し、採択された。 同社が提案した研究は、「持続可能な新たな住宅システムの構築」。今後宇宙探査活動の本格化に伴い、宇宙の有人拠点は短工期で運搬性が良く、施工や維持管理が容易である必要がある。そこで、約半世紀にわたって「南極昭和基地」の建築物を手掛けている同社が、建築の省力化技術と自立循環システムについて提案 (続く)

  • 人気は「オープンキッチン」、使い勝手も重視 リンナイ調べ 住まい・暮らし・文化

    リンナイは8月30日、首都圏在住の1885人を対象に行った「『キッチンスペース』に関する意識調査」の結果を発表した。 同調査によれば、現在の自宅のキッチン形状は他のスペースから壁で仕切られた「独立型」が最も多く38・9%で、理想のキッチン形状は仕切りを設けずリビングなどとつながった「オープンキッチン」スタイルのう (続く)

  • JR中央・総武緩行線、「代表的な駅は秋葉原」 LIFULL調べ 営業・データ

    LIFULL(東京都千代田区)はこのほど、「JR中央・総武緩行線の駅に関する調査」を発表した。それによると、千葉駅から三鷹駅までの39駅のうち、「住みたい駅」1位は津田沼、「はやりそうな駅」1位は船橋となった。また、「最も代表的だと思う駅」 (続く)

  • 事業者向けに〝売れる内装〟サービスを開始 リノベる 住まい・暮らし・文化

    リノベる(東京都渋谷区)は9月1日から、居住用不動産の買取再販をしている事業者に、住宅リノベーションのサービスを提供する。これまで同社が手掛けた1200組以上の実績から得た流通しやすい物件や内装のノウハウを生かす。また、リノベーションに関心のある消費者と、再販事業者が持つ改装前の物件とのマッチングも行う。 (続く)

  • オリジナルクリアファイルをプレゼントする

    土屋太鳳さん主演映画「トリガール!」とタイアップ エイブル 賃貸・管理

    エイブルは、CMイメージキャラクターを務める女優の土屋太鳳さん主演の映画「トリガール!」とタイアップし、その公開日に合わせて9月1日からエイブル直営店でキャンページを実施する。来店してアンケートに協力した一人暮らしの女性を対象に各店先着30人限定でオリジナルクリアファイルをプレゼントする。キャンペーン期間は9月30日まで。 また、9月2日にさいたまスーパーアリーナで開催されるファッションイベント「東京ガールズコレクション」でスペシャルステージを用意し、ブースを出展する。 (続く)

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