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マンション・開発・経営記事一覧

  • オープンハウス、名古屋にマンション総合モデルルーム マンション・開発・経営

    オープンハウスのグループ会社であるオープンハウス・ディベロップメントはこのほど、名古屋市中区に分譲マンションの総合モデルルーム「名古屋総合マンションギャラリー」を開設した。9月23日に販売開始予定の「オープンレジデンシア葵」(名古屋市東区葵、総戸数32戸)をはじめ、今後名古屋で発売する物件の総合的なモデルルームとする。 (続く)

  • 日本初、寺院山門一体のホテルを着工 積水ハウスG マンション・開発・経営

    積水ハウスグループの積和不動産関西(大阪府大阪市、松吉三郎社長)はこのほど、東急ホテルズが運営する「(仮称)大阪エクセルホテル東急」が主な用途となる「(仮称)積和不動産関西南御堂ビル」を大阪府大阪市で着工した。 同ホテルは日本初の寺院山門と一体となったホテルで、ビルの低層階部分を一部トンネル状にして、隣接する寺院への参道としての機能を持たせたもの。同ブランドのホテル出店は関西エリア初となり、全国では18年に渋谷で開業予定の店舗に次いで11店舗目の出店になる。 同ビルは大阪市営地下鉄御堂筋線本町駅から徒歩1分の立地で、鉄骨造一部鉄筋コンクリート造の地上17階建て、施工は竹中工務店。敷地面積は (続く)

  • 大京広島支店、働き方改革で認定 マンション・開発・経営

    大京の広島支店はこのほど、「第1回広島県働き方改革実践企業」に認定された。広島県商工会議所連合会と広島県商工会連合会が主催する認定制度。 (続く)

  • 介護施設を栃木県内で開設 アズ・ライフケア マンション・開発・経営

    レオパレス21の子会社アズ・ライフケアは、介護施設「あずみ苑宇都宮南」を栃木県宇都宮市内に開設した。デイサービスやショートステイのサービスを提供する。 これによりグループのシルバー事業運営施設は関東圏・中部圏で80施設となる。10月1日には同様な施設となる「あずみ苑大垣」(岐阜県大 (続く)

  • オープンハウス、投資家に米国物件を紹介 マンション・開発・経営

    オープンハウス(東京都千代田区、荒井正昭社長)は、国内の富裕層向けに、投資用として米国不動産を紹介する事業を本格的に始める。既に現地で開設している3拠点(カリフォルニア、テキサス、オハイオ)をベースに、物件の選定から管理、売却まで一気通貫で対応する。20年にはこの米国不動産事業で、売上高100億円を目指す。 (続く)

  • リノベで1棟内にホテルと賃貸住宅 インテリックス マンション・開発・経営

    中古マンション再生流通事業のインテリックスは、福岡市博多区の築30年の共同住宅をリノベーションし、1棟の中に客室と賃貸住宅が共存するホテル&レジデンスとして再生させた「montanHAKATA」を10月25日に開業する。 全94室のうち、賃貸中の住戸を除く48室をホテルの客室とし、今後は空室となった部屋から順次、客室にリノベする。福岡市内で初の同一フロア内で客室と住戸が共存する建物となる。ホテルとしての管理機能を加えることで、民泊などの近隣トラブルなどを解決するという。 (続く)

  • トーセイ、東京・調布で分譲162戸 マンション・開発・経営

    トーセイはこのほど、東京都調布市多摩川で、総戸数162戸の分譲マンション「THEパームス調布マノアーガーデン」のモデルルーム事前案内会を始めた。計画地は、京王線の西調布駅から徒歩9分の場所。周辺にはスーパーや教育施設、病院などが揃う。最寄駅から新宿駅、渋谷駅までは電車で20分圏内という。 (続く)

  • フージャース、宇都宮で最高層タワー マンション・開発・経営

    地方都市展開を進めているフージャースコーポレーション(東京都千代田区、小川栄一社長)はこのほど、栃木県宇都宮市で建設中のタワーマンション「宇都宮ピークス」のモデルルームを開設した。高さ103mの免震タワーで、完成すると県内最高層となる。総戸数は238戸。専有面積は62~90平方メートル・全19タイプ。 同物件はJR宇都宮駅から徒歩12分、駅前からのびる大通り沿いに立地し、「宇都宮大手地区第一種市街地再開発事業」として開発された。地上31階建ての住宅棟と2階建ての商業棟で構成する。同社と東武建設が売主で、入居開始は19年2 (続く)

  • 大和ハウスが開発する2区画の外観(予想図)

    米国シアトル近郊の共同複合開発を着工 大和ハウス マンション・開発・経営

    大和ハウス工業はこのほど、米国ワシントン州シアトル近郊のレドモンド市で行われている複合開発「エステラパーク・プロジェクト」のうち、同社の開発する賃貸住宅2区画を着工した。 同事業は米国の大手不動産会社リンカーン・プロパティ社との共同プロジェクトで、現地法人のダイワハウス・テキサス社を通じて行っているもの。敷地面積約11万3300平方メートルの10区画に、賃貸住宅やオフィス、ホテルや商業施設、公園などを整備する複合開発計画だ。 大和ハウスは賃貸住宅部分となる敷地面積約1万8500平方メートルの2 (続く)

  • 明和地所 マンションコミュニティで東大と共同研究 マンション・開発・経営

    明和地所はこのほど、マンション居住者とコミュニティの関係をテーマに、東京大学の松田研究室と共同研究プロジェクトを立ち上げた。マンション居住者の住まいに対する意識が、居住年数によってどのように変化するのかを明らかにし、コミュニティ形成との相関関係を検証する。 (続く)

  • 大京G、日産、NEC 既存マンションにEV充電器設置で覚書 マンション・開発・経営

    大京グループのマンション管理会社である大京アステージと日産自動車、日本電気(NEC)の3社は8月29日、「分譲済みマンションにおけるEV(電気自動車)向け充電器設置に関する覚書」を結んだ。 3社によると、EV普及のためには、国民の4割が居住している集合住宅への充電器設置が重要という。そこで今回、覚書を結び、新たに「日産リーフ」を購入した人が居住するマンションの駐車場に、EV充電器を初期費用実質負担ゼロで設置できるようにしていく。 (続く)

  • リビングの広さ変えやすく コスモスイニシア、志木で43戸 マンション・開発・経営

      コスモスイニシアは9月上旬、新築分譲マンション「イニシア志木」(埼玉県志木市、総戸数43戸)の販売を始める。スープ専門店「Soup Stоck Tоkyо」を展開するスマイルズ(東京都目黒区)と提携し、同社の考え方である「生活価値の拡充」を空間設計に取り入れた。 キッチンには、リビング・ダイニ (続く)

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