お知らせ
不動産のプロを目指すなら不動産仲介士

マンション・開発・経営記事一覧

  • 東京建物 「ブリリア大山パークフロント」第1期62戸を即日登録完売 NEW マンション・開発・経営

    東京建物は、東京都板橋区大山西町で開発しているマンション「ブリリア大山パークフロント」の第1期販売62戸を即日登録完売した。同マンションは働く女性が提案する住まいの共創プロジェクト「Bloomoi(ブルーモイ)」の参画により、同プロジェクトの企画商品を随所に採用している。 (続く)

  • ヘルスケアリート、20年上場目指す フージャースHD マンション・開発・経営

      フージャースホールディングスはこのほど開いた18年3月期中間決算説明会で、今後の展開として20年3月期にはヘルスケアリート上場を目指す方針を明らかにした。自社で展開しているスポーツクラブやCCRC事業として手掛け始めた健康増進複合施設のほか、病院・クリニックモールも組み込む予定だ。 (続く)

  • インドネシア・ブカシ市で分譲マンション開発 西日本鉄道 マンション・開発・経営

    西日本鉄道は19年5月から、インドネシア・ブカシ市で、現地のDamai Putra Development社(以下DPD社)と共同で分譲マンションの着工を開始する。 今回のプロジェクトはDPD社55%、西鉄45%出資の合弁会社が進めていく。開発エリアは建設中の大学や病院に隣接し、敷地面積は8673平方メートル。総戸数は1531戸(第1期が590戸、第2期が94 (続く)

  • リノベ済み住宅「Styles」で水回り設備保証を10年に 阪急不 マンション・開発・経営

    阪急不動産は11月16日、リノベーション済み住宅「Styles(スタイルズ)」で、水回り設備を10 年間無償で保証するサービスの開始を発表した。同社が納品・施行した国内メーカーのユニットバス、キッチン、洗面化粧台、トイレの機器本体が対象となる。 「Styles」は買取リノベーション再販事業として、同社がトータルプロデュースした一戸単位のリフォーム済み住宅。既に、同 (続く)

  • 10月・首都圏マンション、契約率60・7%に低下、不動産経済研 マンション・開発・経営

      不動産経済研究所が11月15日に発表した「首都圏マンション市場動向」(10月)によると、発売戸数は2817戸で前年同月比3・0%減少した。契約率は60・7%(前年同月比0・9ポイント減)で、10月としては91年(56・5%)以来の低水準だった。 (続く)

  • 野村不動産 「プラウド浦和東仲町ガーデン」第1期即日完売 マンション・開発・経営

    野村不動産は10月28日に申込登録を開始した「プラウド浦和東仲町ガーデン」の第1期分譲70戸を即日完売した。総戸数は92戸。同社は浦和エリアで、現在販売中の物件を含めて累計で40棟・3745戸を供給してきた。現在は同物件のほか、「プラウドシティ南浦和」「プラウド浦和常盤サンクアージュ」「プラウ (続く)

  • 平均賃料が1万9千円台に 東京ビジネス地区 三鬼商事調べ マンション・開発・経営

    三鬼商事が11月9日に発表した東京の最新オフィスビル市況によると、東京ビジネス地区(千代田、中央、港、新宿、渋谷の都心5区)の10月時点の平均賃料は1万9033円(坪当たり)で、前年同月比3.24%プラスとなった。東京ビジネス地区の平均賃料は46カ月連続の上昇で、09年11月以来7年11カ月ぶりの1万9千円台となった。 (続く)

  • 住友林業と熊谷組が業務資本提携 総合

    住友林業と熊谷組は11月9日、業務資本提携の契約を締結した。両社とも第三者割当による新株式発行などを実施し、互いの株式を取得する。取得する株式の発行済株式総数に対する (続く)

  • 内観イメージ

    都市部単身向けRC4階商品を販売開始 大東建託 マンション・開発・経営

    大東建託は、都市部の単身世帯向け4階建て鉄筋コンクリート造の新商品「LIGNO」(リグノ)の販売を開始した。差し込み式可動棚や可変間取りを採用して室内レイアウトの自由度を高めたのが特長。同社の従来シリーズよりも居室部分の床スラブを厚くし、遮音性能も向上させた。初年度の販売目標を100棟に設 (続く)

  • 野村不動産 富山と新潟で分譲マンション事業に着手 マンション・開発・経営

    野村不動産は地方中核都市で事業展開を広げる。富山県富山市と新潟県新潟市で分譲マンション事業に着手した。「プラウド富山神通本町」はタ (続く)

  • 都心ビル空室率が9カ月連続の低下 三幸エステート調査 マンション・開発・経営

    三幸エステートが11月9日に発表したオフィスマーケットによると、10月31日現在の東京都心5区の大規模ビルの平均空室率は1.58%(前月比0.25ポイント減)となった。9カ月連続の低下で、築浅ビルを中心に、更なる空室床解消が進んでいる。現空面積は8万7306坪となり、08年4月以来で9万坪を下回った。既存ビルでの募集床不足から、大口需要は来年竣工予定の建築中のビルに流れる現象が続いている。 (続く)

  • 20年春に中京圏でホテルを初出店 相鉄ホテルマネジメント  マンション・開発・経営

    相鉄グループの相鉄ホテルマネジメントは20年春に、フレッサインブランドのホテルとしては中京圏で初出店となる「相鉄フレッサイン 名古屋駅前」(仮称)を開業する。 予定地はJR線と名古屋市営地下鉄の名古屋駅から徒歩4分、名古屋鉄道と近畿日本鉄道の名古屋駅から徒歩2分と、アクセスは良好。 今回の計画は古村産業が所有する土地に、三井住友ファイナンス&リースが建物を建設。相鉄グループの相鉄ホテル開発が賃借し、相鉄ホテルマネジメントが運営する。 (続く)

  • 明和地所、「コンパクトマンション」で早大と共同研究 マンション・開発・経営

      明和地所はこのほど、「住まいのライフサイクルとコンパクトマンションの位置付け」について早稲田大学と共同研究を始めると発表した。コンパクトマンションに居住する2000世帯を対象に、ウェブアンケートやインタビュー調査を実施する。首都圏居住者の住み替えライフサイクルにおけるコンパクトマンションの位置付けを解明。コンパクトマンションの進化系として、新しい暮らしのスタイルと住まい (続く)

  • 野村不動産 「プラウドシーズン横濱洋光台」で共用施設をオープン マンション・開発・経営

    野村不動産は分譲戸建て「プラウドシーズン横濱洋光台」で、入居者向け共用施設「つながるHOUSE」をオープンした。ライブラリーやキッズルームなどが設置され、コミュニティ形成や災害時の安全にも寄与するもの。 (続く)

  • 「DMLPフェーズ1-1、2」のイメージ図

    インドネシアで大型物流施設開発の第2弾を着工 大和ハウス マンション・開発・経営

    大和ハウス工業はこのほど、インドネシア共和国で現地企業と進めている大型マルチテナント型物流施設「DMLPフェーズ1-2」を着工し、概要が決定したと発表した。 開発地は同国西ジャワ州ブカシ地区で、工業団地の開発・造成を手掛ける現地企業ブカシ・ファジャール・インダストリアル・エステート(BEST社)との共同事業体ダイワ・マヌンガル・ロジスティック・プロパティが開発を行っている。大和ハウスは、BEST社が開発していた工業団地事業「MM2 (続く)

  • コンパクトマンション用の家具を発売 快適住まいづくり研と大塚家具 マンション・開発・経営

      女性のための快適住まいづくり研究会(小島ひろ美代表)はこのほど、単身女性向けの家具シリーズ「コンパクトファニチャー」を大塚家具(大塚久美子社長)と共同開発した。30~40平米台のコンパクトな部屋にも合うように、サイズや機能性を工夫したソファやテーブル、ベッド、家電棚などを用意した。大塚家具8店舗で販売を始めた。 (続く)

  • 最優秀賞作品「Green veil」

    エクステリアデザインコンテスト入賞作品決定 レオパレス21 マンション・開発・経営

    レオパレス21は、6月から8月に募集した「エクステリアデザインコンテスト」の最優秀賞など入賞作品を決めた。最優秀賞は、学生の大内逸平さんが制作した作品名「Greenveil」となり、新住民と地域住民の二つの異なる視点をつなげる役目を果たすエクステリアの提案。三次元的なツタのネットを使い、異なる二つ (続く)

  • 森トラスト 新ホテルブランド「翠」を立ち上げ 総合

    森トラストは新ホテルブランド「翠(スイ)」を立ち上げた。15年に開業した「翠嵐ラグジュアリーコレクションホテル京都」に続き、沖縄県宮古島市伊良部地区で建設中の (続く)

  • 大阪大学グローバルビレッジの完成予想イメージ

    阪大の国際学生寮を整備 規模は全国最大級 パナホームほか マンション・開発・経営

    パナホームは10月27日、大阪大学が大阪府吹田市で計画している新たな国際学生寮の整備・運営のための事業契約を同大と締結したと発表した。同事業は、同社など4社による特別目的会社PFI阪大グローバルビレッジ津雲台を設立して行われる。資本金は1000万円で、出資比率はパナホーム50%、合人社計画研究所30%、松村組20%で、類設計室は出資を行わない協力企業としての位置づけ。 同事業は (続く)

  • 設置導入イメージ

    スマート賃貸住宅の実証試験開始 大東建託×東電PG 総合

    大東建託は、東京電力パワーグリッドが提供する宅内IoTプラットフォームを活用したスマート賃貸住宅の実証試験を両社で開始した。対象住宅の分電盤に、住宅全体の電気の使用状況を測定する専用電力センサーを設置。電力データを活用した新たなサービスを検討・検証する。 検証結果を踏まえ、2018年4月以降、大東建託の管理物件への本格導入を検討する。 (続く)

現在、検索結果に3ヶ月前のニュースは表示されません

注目のキーワード

週刊!みんなの気になるニュース

ピックアップ

オススメ

新着情報

一覧へ ≫
皆様からの情報提供をお待ちしています