お知らせ

営業・データ記事一覧

  • 家財保険でコンビニ払いにも対応 パーソナル少額短期保険 総合

    パーソナル少額短期保険は、10月に販売を開始した賃貸居住者向け家財保険「賃貸保険ダイレクト」の支払い方法で、これまでのクレジットカードに加え、コンビニエンスストアでも対応できるようにした。部屋の面積だけで保険料が決まるのが特長で、申し込み手続きはインターネットで完結する。 (続く)

  • 複数のデザインから自由に選べる

    賃貸管理会社向けHP制作サービスを開始 オーナーズエージェント 総合

    賃貸管理ビジネスの業務効率化を支援するオーナーズエージェントは、不動産オーナーからの反響獲得を目的とした賃貸管理会社向けの企業ホームページの制作サービスを開始した。デザインやパーツを自由に選べて、更にそれらを各社の仕様にカスタマイズできる。低価格・短期間でホームページを制作できるという。 ウェブ戦略は、賃貸「仲介」で年々重要性が高まっているが、賃貸「管理」分野ではそれほど重要視されていないと考え、「まちの不動産屋さん」でもネットで闘えるだけの営業ITツールを整えるべきとの観点で (続く)

  • 11月20日に管理・仲介業務支援の新商品発表会 日本エイジェント 賃貸・管理

    日本エイジェントは、不動産会社向けの新商品発表会を11月20日、東京・丸の内の東京国際フォーラムで開く。同社が提供する管理業務や仲介業務向けの強化ツール、支援サービスを紹介する。 同社の入居者対応の専用アプリケーションは現場対応マニュアルの閲覧や教育に使え、AI(人工知能)技術で問い合 (続く)

  • 海外移住で、3人に1人は自宅を売却 スマイスター調べ 営業・データ

    不動産関連の比較査定サイト「スマイスター」を運営するシースタイルは24日、国土交通省が毎年10月に定めた「住生活月間」に合わせて、「スマイスター」を利用した20代以上の男女439人を対象に「海外移住」についての調査を実施、発表した。 それによると、「将来、海外移住したいか」の質問には36.9%が「はい」と回答。移住したい先(複数回答)では「ハワイ」(24.1%)が人気で、「マレーシア」(13.0%)、「オーストラリア」(8.0%)、「タイ」(8.0%)が続いた。 現在の住居形態では、67.9%が「持ち家」と答えたが、「海外移住する時、自宅はどうするか」の設問には「売却する」が36.4%と最も多く、「子どもが住む」(28.2%)、「賃貸に出す」 (続く)

  • 9割が住宅取得に不安抱える 理由は資金関連が大半 ハイアス調べ 営業・データ

    ハイアス・アンド・カンパニーはこのほど、「住宅購入に関する消費者調査」を行い、結果を公表した。対象は、全国の現在の住まいが持ち家でない20歳から49歳までの男女618人。 調査結果によれば、マイホーム取得の意向があると答えた人のうち、不安に感じることが「多くある」と答えた人が (続く)

  • 首都圏9月中古マンション売り価格 値動きに上振れ感なく 売買仲介

     東京カンテイが発表した9月の中古マンション価格(70平方メートル換算、売り希望価格)によると、首都圏は前月比でマイナス0.3%の3555万円と小幅ながら3カ月ぶりに下落した。 都県別に見ると東京都は同マイナス0.9の4783万円と唯一下落し、前年同月比もマイナスに転じた。神奈川県(2835万円、前月比プラス0.4%)や千葉県(1965万円、プラス0.3%)では小幅ながら上昇傾向で推移している。また、埼玉県では駅近や築浅物件からの事例が増えた影響から大半の主 (続く)

  • 前月比3カ月ぶりに上昇 9月・首都圏、新築戸建て成約価格 営業・データ

    アットホームの調査によると、9月の首都圏における新築戸建て住宅の平均成約価格は3410万円(前月比1.3%上昇)で、3カ月ぶりに上昇した。エリア別に見ると、東京23区の平均価格は4744万円(同5.1%上昇)。東京都下は3628万円(同0.7%上昇)、神奈川県は3663万円(同3.1%上昇)、千葉県も2723万円で、同1.1%上昇した。一方、埼玉県は2889万円 (続く)

  • 3カ月連続で増加 首都圏9月の賃貸成約 マンション・アパート、新築・中古問わず 営業・データ

    アットホームの調査によると、9月の首都圏における居住用賃貸物件成約数は1万8586件で、前年同月比5.4%増となり、3カ月連続でプラスとなった。マンション・アパート、新築・中古を問わず増加となり、これは8月に続いて2カ月連続。エリア別に見ると、東京23区は8306件で同6.4%増、東京都下(1576件、同8.6%増)も増加し、それぞれ同4カ月連続増。神奈川県(4885件、同7.4%増 (続く)

  • 9月分譲マンション賃料 首都圏、わずかに強含み 営業・データ

    東京カンテイ(http://www.kantei.ne.jp/)の調査によると、9月の首都圏・分譲マンション賃料は、賃料水準が高い東京都での事例シェアが緩やかな拡大傾向にあることから、前月比0.2%上昇の2632円(1平方メートル当たり、以下同)とわずかに強含んだ。 都県別で見ると、東京都は同マイナス0.1%の3127円と弱含みが続いていて、神奈川県(2132円、同1.0%下落)や埼玉県(1585円、同0.3%下落)でもここ3カ月間はおおむね下落傾向を示している。一方、千葉県では築年数が26.1年から25.5年とやや若返った影響からプラス0.9%の1531円と、同じ築年数だった7月の水準まで戻している。   (続く)

現在、検索結果に3ヶ月前のニュースは表示されません

注目のキーワード

週刊!みんなの気になるニュース

ピックアップ

オススメ

新着情報

一覧へ ≫
皆様からの情報提供をお待ちしています