お知らせ
住宅新報社の登録実務講習

売買仲介記事一覧

  • 東急リバブル 新川崎センターを開設 賃貸・管理

    東急リバブルは、11月17日(木)に新川崎センターを開設する。JR横須賀線・湘南新宿ライン「新川崎」駅とJR南武線「鹿島田」駅間で再開発により新築されたタワーマ (続く)

  • 大京グループ、既存住宅売買促進で「ホームステージング」開始 売買仲介

    大京穴吹不動産と大京リフォーム・デザインは、既存住宅売買の促進を目的に「ホームステージング事業」を開始する。 片付けや掃除、インテリアを含めた「トータルコーディネート」である同事業を展開することで、既存住宅の魅力的な演出を図る。両社は、日本ホームステージング協会の会員企業となっており、約40人の社員が同協会のホー (続く)

  • 買い時感、やや減少 リクルート調べ 売買仲介

    リクルート住まいカンパニーの「住まいの買い時感調査(9月期)」によると、「今が住まいの買い時」と感じている人の割合は17・4%で、前回より0・9ポイント減少した。前年同月と比べると1・5ポイント上回った。 買い時と感じる理由を聞いたところ、1位は「今後、消費税の引き上げが予定されているから」だった。2位は、「お金が借りやすいから」。3位は、「今のほうが住宅ローン減税など税制優遇のメリットがありそうだから」だった。 (続く)

  • LINEアプリを使った問い合わせサービスを開始 ネクスト 売買仲介

    ネクストはこのほど、LINEと提携し、HOME'S上でコミュニケーションアプリ「LINE」を使って不動産会社に直接問い合わせができるサービスの提供を開始した。 住み替えを検討しているユーザーがHOME'S加盟店に対して、不動産会社紹介ページからLINEアプリを使って直接問い合わせができるもの。LINE上で「友だち追加」をしないで問い合わせできるため、物件に関する質問や見学希望などを気軽に相談できるとい (続く)

  • 会社選びのポイント 写真点数の多さ重視 情報サイト連絡協調べ 売買仲介

    不動産情報サイト事業者連絡協議会(RSC)の調査によると、物件を契約した人が、問い合わせ・訪問時に不動産会社を選ぶ際のポイントのトップは「写真の点数が多い」で80.7%に上った。2位の「他にもたくさんの物件を掲載している」(44.0%)を大きく上回った。 賃貸と売買別に見てみると、賃貸が84.5%、売買が74.3%で、賃貸物件を選ぶ際に写真点数をより重視する傾向にあることが分かった。 調査は16年3月~5月に実施。1433人から回答を得た。 (続く)

  • 消費者自らインスペクション WEBアプリをリリース リニュアル仲介 売買仲介

    不動産フランチャイズのリニュアル仲介はこのほど、消費者が自ら不動産のリスクについてチェックできるセルフインスペクションWEBアプリ「SelFin(セルフィン)ベータ版」(http://www.rchukai.com/selfin)をリリースした。 他の不動産価格推定サイトで用いられる取引事例比較法ではなく、収益還元法に基いて全国統一の係数で判断する。セルフィンが提供するのは、価格の妥当性判定、対象不動産の流動性判定、資産性判定、耐震性判定など。利用は無料で、メールアドレスだけを登録して使える「メール会員」と、会員登録の手続きが必要な「正会員」があり、正会員 (続く)

  • 9月・首都圏、新築戸建て成約価格 前年同月比11カ月連続上昇 売買仲介

    アットホームの調査によると、9月の首都圏における新築戸建て住宅の平均成約価格は3430万円(前年同月比4.6%上昇)で、11カ月連続で上昇した。全エリアで上昇しており、これは3カ月連続。前月比は2カ月連続で上昇した。東京23区の平均価格は4723万円(前年同月比5.1%上昇)と再び5000万円を割り込んだが、11カ月連続上昇。前月比は再び下落となった。神奈川県は前年同月比15 (続く)

  • 首都圏・リノベ住宅、平均購入価格は2787万円 売買仲介

    マーケティングリサーチのベル・マーケティング・サービス(東京都千代田区)が実施したリノベーション住宅購入に関する意識調査によると、平均購入価格は2787万円で、最も多い価格帯は「1500万~2000万円未満」で17.0%、次に「2000万~2500万円未満」(16.7%)だった。 同調査は、首都圏エリアの25~75歳の男女を対象にしたもので、過去5年のリフォーム・リノベーション住宅購入者について200サンプルを回収した。調査期間は16年9月24日~26日。 (続く)

  • 天候悪化が明確に 9月全国中古マンション天気図 売買仲介

    東京カンテイがこのほど発表した9月の全国中古マンション天気図によると、9月は「晴れ」が13から11地域に減少、「雨」が6から8地域に増加するなど天候悪化が明確になっている。特に地方圏の下落が続き、東北、九州地方では下落県が多くなっている。 47都道府県のうち価格が下落した地域数は前月の17から24地域に増加し、全国の過半の地域で下落となり、価格の下落傾向が顕著となっている。 (続く)

  • 9月中古マンション売り価格 首都圏9カ月連続の上昇 東京23区は弱含み 売買仲介

    東京カンテイが発表した9月の中古マンション価格(70平方メートル換算、売り希望価格)によると、首都圏は前月比0.3%上昇の3530万円となり、9カ月連続で上昇した。都県別に見ると東京都は前月に上昇していたが、同0.1%のマイナスと再び上昇が一服した。東京23区は前月からマイナス0.3%の5264万円でわずかに下落し、6月をピークに弱含む展開となっている。神奈川県、埼玉県では依然として緩やかな上昇傾向を示している。千葉県では、千葉市 (続く)

現在、検索結果に3ヶ月前のニュースは表示されません

注目のキーワード

週刊!みんなの気になるニュース

ピックアップ

オススメ

新着情報

一覧へ ≫
皆様からの情報提供をお待ちしています