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売買仲介記事一覧

  • 競売不動産取扱主任者試験の合格者発表 不動産競売流通協会 売買仲介

    不動産競売流通協会は1月18日、第6回平成28年度「競売不動産取扱主任者」試験の合格者を発表した。受験者1985人のうち、合格者は759人(合格率38.2%)、合格点は30点だった。 不動産競売取扱の根幹となる民事執行法を軸とした試験。競売不動産の一般消費者のニー (続く)

  • 12月中古マンション成約件数、4カ月連続増 東日本レインズ 売買仲介

    東日本不動産流通機構(東日本レインズ)は1月16日、16年12月の首都圏流通動向をまとめた。首都圏の中古マンションの成約件数は2993件で、前年同月比は4カ月連続増となった。プラス17.7%と二桁増だった。中古戸建ての成約件数は957件で (続く)

  • アウトドア好きが住みたい街は「沖縄」と「軽井沢」 ネクスト調査 売買仲介

    不動産・住宅情報サイト「HOME'S」を運営するネクストはこのほど、アウトドア好きに部屋での楽しみ方を聞いた「お家キャンプ調査」を発表した。 それによると、アウトドア好きが住みたい街1位は、「沖縄」と「軽井沢」が同率で13.1%だった。以下、「富良野」「長野」「ニセコ」と続いた。また、部屋でアウトドアグッズを利用した経験があるかたずねたところ、79.3%の人が「ある」と答え、利用者が多か (続く)

  • 東建不販 売買サポートに3つの新サービス 売買仲介

    東京建物不動産販売は、住まいの売却・購入希望者向けサービス「Sumai's Select」の売買サポートのカテゴリーの中に、3つのメニューを新設した。簡易測量で作成した仮測量図を提供する「土地測量」のほか、「耐震基準適合証明書取得」「仮住まい紹介」の3つのサービスを新たに加えることで、売買取引がより円滑となるように支援する。 (続く)

  • 近畿活性化協 2月に中古活性化セミナー 大阪で開催 売買仲介

    中古住宅売買を円滑化する「住宅ファイル制度」を推奨する近畿不動産活性化協議会(阪井一仁会長)は2月11日、大阪・堂島のホテルエルセラ―ン大阪で、「既存(中古)住宅の流通活性化と『住宅ファイル制度』~どうして誰も住んでくれないの?ひとりぼっちの座敷わらし~」と題したセミナーを開催する。開演時間は午後2時~4時30分。 既存(中古)住宅の流通活性化に向けた「住宅ファイル制度」の活用に際し、一般消費者と事業者、各種専門家が解決すべき課題に対し、それぞれの情報を共有し、互いに意見を述べ合い、相互理解を深め、その解決策を探る。 申込締切は1月31日。問い合わせは、電話06(6910)0100、同協議会事務局・担当目黒氏まで。 (続く)

  • 新春マイホームフェアを開催 プレミアムプレゼントも 住友不販 売買仲介

    住友不動産販売は1月7日から、新春マイホームフェア プレミアムプレゼントキャンペーンを開催する。3月31日まで。 期間中に同社と3カ月間の専任媒介契約(専属専任媒介契約含む)を締結した個人のうち、先着2017人にQUOカードを進呈。また、抽選で5人に、東芝のプレミアム炊 (続く)

  • リノベビジネス交流会を関西で初開催 リノベーション住宅推進協 売買仲介

    リノベーション住宅推進協議会関西部会は1月17日、リノベーションの理解と普及を促進するため、リノベーション関係者向けのビジネス交流会を開催する。9月から10月に開催する予定の「リノベーションEXPO JAPAN 2017」に関西で1万人の集客を目指して開始する活動の一環で、同交流会を関西で開催するのは初めてとなる。 日時は1月17日、午後4時から6時まで。6時以降は懇親会となる。場所は、大阪市西区南堀江2の6の (続く)

  • 「曇り」「小雨」が急増 天候は悪化続く 16年11月中古マンション価格天気図 売買仲介

    東京カンテイがこのほど発表した16年11月の全国中古マンション天気図によると、47都道府県のうち前月比価格が下落した地域数は前月の19地域から23地域に増加した。東北や北陸で下落県が多くなっている。 価格が上昇傾向にあることを示す「晴れ」が13から12地域に減少。価格が下落傾向にあることを示す「雨」は9から7地域に減少。価格がやや下落傾向にあることを示す「小雨」が9から12地域に増加。価格が足踏み傾向にあることを示す「曇り」が7から11 (続く)

  • 前年同月比13カ月連続上昇 11月・首都圏、新築戸建て成約価格 売買仲介

    アットホームの調査によると、11月の首都圏における新築戸建て住宅の平均成約価格は3451万円(前年同月比2.6%上昇)で、13カ月連続で上昇した。2カ月ぶりに全エリアでの上昇となった。東京23区の平均価格は4960万円(同7.9%上昇)と再び5000万円の大台を割り込んだものの、同13カ月連続上昇。神奈川県は同17カ月連続上昇、埼玉県は同12カ月連続上昇、千葉県では同6カ月連続 (続く)

  • 11月中古マンション売り価格 首都圏は東京が弱含みで反落 売買仲介

    東京カンテイが発表した11月の中古マンション価格(70平方メートル換算、売り希望価格)によると、首都圏は前月比2.0%下落の3547万円となり、おおむね9月の水準まで下げた。東京都での弱含みや事例シェア拡大が一服したことが要因。都県別に見ると東京都は区部での事例シェアが縮小し、同0.9%マイナスの4809万円と再び下落した。一方、東京23区では同プラス0.7%の5281万円と5カ月ぶりに上昇して6月に記録した最高値(5287万円)に近づいた。神奈川県と埼玉 (続く)

  • 今後の不動産価格 「あまり変わらない」が過半数に シースタイル調査 売買仲介

    不動産関連の比較査定サイト「スマイスター」を運営するシースタイルが30代~60代の「不動産売却の経験がある、意志がある」という全国500人を対象に今後の不動産価格の見通しについて調査した。 それによると、不動産価格は「今後も変わらない」と思う人が55.2%、「上がると思う」が24.8%、「下がると思う」が20.0%で、過半数が変化がないとの回答だった。20年の東京オリンピック・パラリンピック後の見通しを聞くと、「今後も変わらない」が39.4%、「下がる」が35.4%と増加、「上がる」が25.2%となり、東京オリンピックを1つ (続く)

  • 東北エリアで初 三井のリパークとハローキティのコラボ駐車場が仙台に 売買仲介

    三井不動産リアルティは12月20日、サンリオとライセンス契約し、ハローキティとコラボレーションした三井のリパーク駐車場を仙台・一番町に開設した。 同駐車場は仙台フォーラスや藤崎などのショッピング施設などがある仙台の中心部、青葉区一番町に位置し、仙台七夕まつりをモチーフにした七夕飾りなどのイラストを配したイメージパネルを設置した。 「三井のリパーク×ハローキティ」コラボレーション駐車場は、これ (続く)

  • 11月分譲マンション賃料、首都圏5カ月連続上昇 東京カンテイ調べ 売買仲介

    東京カンテイ(http://www.kantei.ne.jp/)の調査によると、11月の首都圏・分譲マンション賃料は前月比1.5%上昇の2738円(1平方メートル当たり、以下同)と5カ月連続で上昇した。 都県別で見ると、東京都では同プラス1.9%の3212円と大きく下げた前月からやや持ち直した。対照的に、神奈川県(2008円、同0.9%下落)、埼玉県(1585円、同0.4%下落)や千葉県(1494円、同2.7%下落)では軒並みマイナスと (続く)

  • マンション戸単位リノベ好調 東急リバブル 売買仲介

     東急リバブルが7月から始めたマンションの戸単位リノベーションブランド「リディアス」が好調だ。同社では、来年3月までに売り出すリディアスが100戸にのぼるとの見通しを示した。フルリニューアル物件が対象。  専門機関であるジャパンホームシールドと設立したファー (続く)

  • 不動産売却、「1人で決断」が3割 シースタイル調査 売買仲介

    不動産関連の比較査定サイト「スマイスター」を運営するシースタイルが、「不動産売却をだれに相談しているか」を聞いたところ、誰にも相談せず、自分1人で決断したという人が31.4%と3割に上った。最も多いのが、「夫婦」で50.8%、「両親」20.4%などとなっている。 また、不動産売却経験者が不動産会社を選んだ決め手については、「信頼できる営業担当」と「地元の不動産事情に詳しい」が58.3%で同率1位となり、「査定価格が高い」33.0%を上回った。目先の査定価格よりも、信用や経験を重視する姿がうかがえた。 この調査は、「不動産売却の (続く)

  • アワーズのシステム(ハウスドゥ社資料より)

    ハウスドゥ、エスクロー会社と業務提携 安全、便利な取引を 売買仲介

    ハウスドゥはこのほど、エスクロー・エージェント・ジャパン(東京都千代田区、本間英明代表取締役社長)の非対面決済サービス「H'OURS(アワーズ)」の利用について業務提携した。まず、直営店と自社売買事業部、ハウス・リースバック事業部でトライアルを始め、その後、全国加盟店での利用に踏み切る。 「アワーズ」は、不動産取引の決済立会いについて、取引関係者が実際に集合することなく、売買代金などの資金決済を実現するサービス。買主への適正確実な所有権移転について保証する日本初のエスクロ (続く)

  • 費用は100万円未満までが4割 住まいのリフォーム調査 ネクスト 売買仲介

    ネクストが過去5年以内にリフォームを行った人482人を対象に、リフォームに掛かった費用や話が違うと思ったことなどを聞いた「住まいのリフォーム調査」によると、リフォーム費用で最も多かったのは、「100万~200万円未満」で25.7%だった。2番目は、「50万~100万円未満」(18.5%)だったが、「30万~50万円未満」「10万~30万円未満」もそれぞれ10.4%などとなっており、100万円未満までで全体の4割強を占めた。 リフォームを行って話が違うと思ったことについては、1位が「費用が当初見積もりよりも高くなった」(13.5%)、続いて、「工期が延びた」(12.4%)、「施工が雑だった」(7.5%)となった。 (続く)

  • 11月中古マンション成約件数、3カ月連続増もほぼ横ばい 東日本レインズ 売買仲介

    東日本不動産流通機構(東日本レインズ)は12月12日、11月の首都圏流通動向をまとめた。首都圏の中古マンションの成約件数は2985件で、前年同月比は3カ月連続増となったが、プラス0.5%とほぼ横ばいの若干増に留まった。中古戸建ての (続く)

  • 不動産の売却代金、使い道は住み替え資金が1位 シースタイル調査 売買仲介

    不動産関連の比較査定サイト「スマイスター」を運営するシースタイルの調査によると、不動産を売却した代金の使い道について、「住み替え資金にする」という回答が57.4%と5割を超え1位となり、3位の「住宅ローンの返済」20.2%と併せて、住まいにかかわる資金に使う人が7割を超えることが分かった。2位は「預貯金」23.7%。 同調査は、30代から60代の全国500人からインターネットで調査したもの。   (続く)

  • 優良リノベ物件専門のメディアをリリース アットホーム 売買仲介

    アットホームはこのほど、リノベーション済みの売り中古マンション情報を紹介する新メディア「RE MAISON at home renovation(リメゾン アットホームリノベーション)」(https://www.athome.co.jp/renovation/)をリリースした。 1都3県(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)のリノベ済み中古マンションの中でも、リノベーション住宅推進協議会の適合リノベーションR1物件、新築マンションデベロッパーおよびその関連会社が売主のリノベーション物件、1棟丸ごとリノベーション物件のいずれかに該当する物件情報を掲載 (続く)

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