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売買仲介記事一覧

  • リノベのクロニクル、ショールーム開設 関西2店舗目 NEW 売買仲介

    クロニクル(東京都中央区、野澤泰之社長)は4月16日、京都市内に「クロニクル京都四条ショールーム」をオープンした。関西エリアでは大阪に次ぐ2店舗目の出店、全国では6店舗目のショールーム開設となる。関西エリアでの市場拡大とリノベーションブランド「ログマンション」並びに「クロニクルプラス」のサービス普及を目的としたもの。 (続く)

  • アルヒ、電子契約サービスの導入開始 ウェブ手続きでコスト削減 NEW 売買仲介

    アルヒ(東京都港区)は4月23日から、住宅ローンの契約手続きをウェブ上で行うことができる電子契約サービスの導入を開始する。これにより、従来は紙の書類で手続きしていた契約プロセスを非対面で行えるようになるため、印紙代の負担や署名・押印の手間を削減することができる。なお、今回のサービスの対象となるのは、金銭消費貸借契約書(ARUHIフラット35・ (続く)

  • 物件検索画面(イメージ)

    新たな物件検索システムを導入 レオパレス21 賃貸・管理

    レオパレス21は、AIinside(東京都渋谷区)と協業し、「NAVITIMEAPI」(地図表示やルート検索などの機能をAPI形式で利用できるサービス)を活用する新しい物件検索システムを導入した。 今回の新しいシステムにより、緯度経度に基づく物件リストを作れ、自動車・電車での移動時間範囲内でより精度の高い物件リストを抽出した物件提案が可能になる。物件検索条件を保存すれば該当物件に空きが出た場合にアラートが通知されるため、顧客へのフォロー活動を半自動化する。業務担当課ごと (続く)

  • iYell、RE/MAX JAPAN向けに住宅ローンデスク提供 売買仲介

    住宅ローンテック企業のiYell(東京都渋谷区)はこのほど、株式会社kiddingが日本総代理店を務める不動産フランチャイズチェーンRE/MAX JAPANで、エージェント向けに住宅ローンデスクのサービス提供を開始した。 住宅ローン専門のコールセンターとチャットボットを通じて、エージェント、買主、フランチャイズ店からの相談を受け付ける。また、金融機関の選定から住宅ローン成約まで、住宅ローンデスクが金融機関との調整や事務手続きを代行。申し込み業務にかかっていた手間が軽減され、エージェントは顧客対応に注力できるとしている。 (続く)

  • 三菱地所リアルが5月に本社移転、働き方の改革進める 売買仲介

    三菱地所リアルエステートサービス(東京都千代田区)は5月7日、本社を「大手町フィナンシャルシティグランキューブ」に移転する。セクション間の壁を取り払う『REAL BREAKTHROUGH』をコンセプトに、「働く場所」「働く時間」「働く人」の3つの改革を行い、生産性の向上、ワークライフバランスの実現などを目指す。従来の4フロアを1フロアに集約し、ペーパー (続く)

  • 三菱地所G、ナーブのVR遠隔接客ブースを導入し物件紹介 売買仲介

    三菱地所グループで不動産売買仲介や賃貸管理、仲介などを手掛ける三菱地所ハウスネット(東京都新宿区、権藤茂樹社長)はこのほど、VRコンテンツのプラットフォームを提供するナーブ(東京都千代田区、多田英起社長)のVR遠隔接客ブース「どこでもストア」導入した。 運用に当たっては、三菱地所ハウスネットが17年12月に出店した西新宿営業所に同ブースを置き、三菱地所が運営する有楽町の「三菱地所のレジデンスラウンジ」内に端末を設置。ブースを訪れた顧客は、営業スタッフから詳細な説明を受けながらVRで疑似内見を行うことができるというサービスだ。 (続く)

  • 3月中古マンション成約数 3カ月ぶりに増加 東日本レインズ 売買仲介

    東日本不動産流通機構(東日本レインズ)は4月10日、3月の首都圏流通動向をまとめた。首都圏の中古マンションの成約件数は3819件で、前年同月比2.7%増。3カ月ぶりに前年同月を上回った。中古戸建ての成約件数は1274件で同2. (続く)

  • 東急リバブル 名古屋市内7店舗目の売買仲介店舗を開設 売買仲介

     東急リバブル(東京都渋谷区)は4月15日、愛知県名古屋市北区に売買仲介店舗「大曽根センター」を開設する。新店舗は、地下鉄名城線、名鉄瀬戸線、JR中央本線、ゆとりーとラインが乗り入れ、名古屋市中心部へのアクセスが良好なターミナル駅である大曽根駅徒歩1分の立地に出店する。同センターの出店により (続く)

  • 不動産メディア「東京レジデンスマーケット」を開設 マンションマーケと日経新聞 売買仲介

    マンションマーケット(東京都中央区、吉田紘祐代表取締役)は4月5日、住宅マネーについて考える不動産メディア「東京レジデンスマーケット」(https://residence.nikkei.co.jp/)を日本経済新聞社と業務提携し、開設した。 同マーケットは、マ社が保有する11万棟以上のマンションデータベースと400万件以上の価格データ(価格推移、取引事例、相場情報など)を活用した、住宅マネーについて考える不動産メディア。 「住宅マネーを知ろう」をコンセプトに、自宅マンションの資産価値が分かる「カンタンWeb査定」、気になる物件やエリアの相場情報、サービス内 (続く)

  • 東急リバブル レンタル収納事業拡大へ、2店舗同時開設 売買仲介

    東急リバブルは3月30日、レンタル収納事業「STORAGE SQUARE」において、調布店、都筑中川II店の2店舗を開設した。店舗所在地は、【調布店】東京都調布市上石原2の21の1西調布パークハウス。【都筑中川II店】神奈川県横浜市都筑区中川1の29の1イイダビル。 同事業は、ビル一棟または (続く)

  • アルヒ 「スーパーフラット借換」の取り扱いを開始 売買仲介

    住宅ローン専門金融機関のアルヒ(浜田宏会長兼社長)は、「フラット35(保証型)」の借り換え商品「ARUHIスーパーフラット借換」の取り扱いを4月2日から開始した。 同商品は、手持ち金(頭金)の必要がなく、現在借り入れ中の申込者本人が所有する住宅に対する住宅ローンの借り換えに対応。従来の「ARUHIフラット35」よりも低い金利で、全期間固定金利では最低水準での借り換えが可能となった。融資金利1.30%(18年4月実行金利)。 (続く)

  • 業界最長の建物保証開始 長谷工リアル 売買仲介

    長谷工グループの長谷工リアルエステート(東京都港区、中田秀樹社長)は4月1日から、マンション売買仲介で業界最長(長谷工総合研究所調べ)の建物保証サービス「建物保証10」の提供を開始する。同サービスは、同グループが管理するマンションを長谷工リアルが売買仲介する場合、保証期間を最長10年間、保証額を最大1000万円とする長期保証サービスとなっている。 (続く)

  • 創立1周年記念祝賀会を4月27日に東京で 日本賃貸仲介協会 総合

    日本賃貸仲介協会(日仲協)は、創立1周年記念祝賀会を4月27日午後7時から、東京・西新宿の新宿国際ビルディング(ヒルトン東京)地下1階「Glade Park by hacocoro」(西新宿駅直結)で開催する。参加費は当日支払いで5000円(税別)。 当日は、日仲協代表理事の鈴木誠氏と、マンガ「クロサギ」や「正直不動産」の原案者である夏原武氏が「不動産業界の実態や在り方」を討論。パネルディスカッション方式により、「不動産テック」などの最新動向について東急住宅リース戦略企画部部長の佐瀬 (続く)

  • 東急リバブル 4月、売買仲介店舗を2店舗同時オープン 売買仲介

    東急リバブルは4月1日、売買仲介店舗「中野坂上センター」(東京都中野区)と「西新センター」(福岡県福岡市)の2店舗を開設すると発表した。いずれも幹線道路に面した視認性の高い1階に出店。それぞれの店舗周辺は、利便性・住環境の良さが人気で、戸建て・マンション共にストックが形成されている。 (続く)

  • スマホ用無料アプリの操作画面イメージ

    宅建士講座で過去問の無料アプリをリリース オーナーズエージェント 総合

    オーナーズエージェントは、ウェブ受講タイプの宅地建物取引士講座「スタケン」(スターカレッジ宅建講座)と連動するスマートフォン用の無料アプリ「スタケン問題編2018年版」をリリースした。○×(マルバツ)形式や4択形式など、理解度と好みに合った出題形式により、10年分の過去問に挑戦できる。 「スタケン」は、宅建スクールの講師による本格的なプログラムを用意し、いつでもどこでも使えるウェブ講座。不動産業界内の有資格者の増加に貢献しようと、学習に集中してもらうために広告を掲載することもなく、無料で使えるようにし (続く)

  • 「SEKAI PROPERTY」が英不動産ポータルと提携 海外販路拡大へ 売買仲介

    インバウンド不動産ポータルサイト「SEKAI PROPERTY(セカイプロパティ)」を運営するビヨンドボーダーズ(東京都新宿区)は、海外販路の拡大のため、イギリス大手の不動産プラットフォーム「Rightmove」を運営するRightmove PLCと物件掲載における業務提携を行った。「Rightmove」において日本不動産のカテゴリーを新設し、「SEKAI PROPERTY」が取り扱う日本国内の物件を掲載することにより、「Rightmove」はサイト上の物件掲載国数を増加させると共に、「SEKAI PROPERTY」はイギリスからのユーザー獲得を強化することが可能となる。 (続く)

  • 全日が「安心R住宅」制度第3の登録団体に 売買仲介

    全日本不動産協会は3月13日、4月から運用の始まる「特定既存住宅情報提供事業者団体登録制度(安心R住宅制度)」の事業者団体として新たに登録された。優良ストック住宅推進協議会(17年12月登録)とリノベーション住宅推進協議会(18年1月登録)に続き、3番目の登録事業者団体となる。 同制度は、耐震性やインスペクションの実施、リフォームについての情報提供など、一定の要件を満たした既存住宅に対し、国の関与のも (続く)

  • 2月中古マンション成約数 減少続く 東日本レインズ 売買仲介

    東日本不動産流通機構(東日本レインズ)は3月12日、2月の首都圏流通動向をまとめた。首都圏の中古マンションの成約件数は3424件で、前年同月比1.1%減。前月に続いて前年同月を下回った。中古戸建ての成約件数は1017件で同13 (続く)

  • 4月に名古屋支店新設 野村不動産アーバンネット 売買仲介

    野村不動産アーバンネット(前田研一社長)は4月1日、愛知県名古屋市内に「野村の仲介+」名古屋支店を新たに開設する。これにより部店数は首都圏71部店、関西7部店、名古屋1部店の計79部店となる。 名古屋支店は、地下鉄東山線ならびに鶴舞線伏見駅から徒歩4分に位置する名古屋野村證券第二ビルの4階に出店。個人向けのリテール (続く)

  • スマホやPCから、いつでもどこでも受講が可能

    2018年版eラーニング宅建講座提供開始 オーナーズエージェント 総合

    オーナーズエージェントは、ウェブ受講型宅建士講座「スタケン~スターカレッジ宅建講座~」の2018年版の提供を3月5日から開始する。従来のeラーニング形式に加えて今回、スマートフォン用アプリを開発した。 搭載機能を使えば、過去問への挑戦・成績分析や受講者同士の情報交換を簡単にできる。4月末までの早期契約もしくは法人での複数人分の購入には割引キャンペーンを適用す (続く)

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