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売買仲介記事一覧

  • 前月比3カ月連続下落 2月・首都圏、新築戸建て成約価格 NEW 売買仲介

    アットホームの調査によると、2月の首都圏における新築戸建て住宅の平均成約価格は3373万円(前月比0.4%下落)で、3カ月連続で下落した。エリア別に見ると、東京23区の平均価格は5079万円(同6.1%上昇)と値を戻した。5000万円以上の物件割合が大幅に上昇し、平均価格は再び5000万円を超えた。しかし、東京都下は3592万円(同2.3%下落)、神奈川県は34 (続く)

  • スマートハウス機能を既存賃貸住宅に提供 リノベる 売買仲介

    リノベるは3月28日から、不動産売買賃貸の仲介などを行っている株式会社エスエストラストと提携し、同社が提供するスマートハウス専用アプリ「コネクトリーアップ」に対応した機能を付けた賃貸住宅の提供を開始した。 今回導入するのは、「Hue」と「BOOCO」。「Hue」は、スマートフォンアプリを使用して明るさや色を変えられるスマート照明。手動で操作するだけでなく、位置情報やフェイスブックへの書き込みなどウェブ上の行動と連携させた制御が行える。 「BOOCO」は、スマートフォンで音声メッセージやテキストメッセージのやり取りができるユカイ工学が提供するコミュニケーションロボット。様々な生活シーン (続く)

  • 売りたい街1位は「世田谷区」に 鹿児島と大分もランクイン シースタイル調べ 売買仲介

    不動産関連の比較査定サイト「スマイスター」を運営するシースタイルはこのほど、全国の「売りたい街ランキング2017」を集計し、東京都世田谷区が1位になったと発表した。 この調査は16年1年間に「スマイスター」の不動産売却ユーザーを対象に、査定依頼のあった不動産の行政区を集計したもの。 2位は大田区、3位は練馬区でベスト10内に東京23区が8区ランクインした。また、鹿児島市が5位、大分市が9位、11位に福岡市中央区と九州も高いランキングを示した。 同社では、 (続く)

  • 2月中古マンション売り価格 目立った動き見られず 売買仲介

    東京カンテイが発表した2月の中古マンション価格(70平方メートル換算、売り希望価格)によると、首都圏は前月比でプラス0.4%の3583万円。12月、1月は横ばいでここ3カ月間では目立った動きは見られない。都県別に見ると東京都は同0.4%プラスの4845万円。東京23区では同プラス0.2%の5328万円。神奈川県と千葉県では引き続き小幅な上昇。埼玉県ではマイナス0. (続く)

  • 住宅ローン契約を電子化 マイナンバーカード利用で 地所レジ、リバブル、三菱東京UFJ銀など マンション・開発・経営

    三菱東京UFJ銀行、三菱地所レジデンス、東急リバブル、凸版印刷は4月下旬から、マイナンバーカードを利用した住宅ローン契約電子化システムの運用を開始すると発表した。 これは、新たに開発したサービス「スピードエントリートラスト」を使って、顧客の自宅で住宅ローンのすべての手続が完結するシステムで、銀行に行くことなく手続きができるほか、契約に押印する手間や印紙貼付も不要となる。4月下旬から地所レジの首都圏新規分譲物件、東急リバブルの不動産売買仲介店舗の首都圏受付分を対 (続く)

  • 2月分譲マンション賃料、首都圏3カ月連続で下落 東京カンテイ調べ 売買仲介

     東京カンテイ(http://www.kantei.ne.jp/)の調査によると、2月の首都圏・分譲マンション賃料は前月比0.6%下落の2666円(1平方メートル当たり、以下同)と3カ月連続で下落した。東京都での弱含みが影響した。 都県別で見ると、東京都は同マイナス0.6%の3166円と緩やかな下落傾向で推移。埼玉県(1589円、同0.5%下落)でも3カ月ぶりに弱含んだ。神奈川県(2059円、同0.1%上昇)は築浅物件からの事例が増えた (続く)

  • 大塚家具など 日本ホームステージ協法人会員に 売買仲介

    日本ホームステージング協会(杉之原冨士子代表理事)はこのほど、大塚家具が同協会の法人会員企業になったと発表した。 ホームステージングとは、空き家を含む中古住宅をインテリアなどにより魅力的に演出し、不動産売買を円滑にするためのサービス。大塚家具では、社員がホームステージャー認定資格を取得してホームステージングの知識を備える (続く)

  • 三井不動産とCSJ オフィスビルテナント企業向けカーシェアサービスを開始 売買仲介

    三井不動産とカーシェアリング・ジャパン(CSJ)はこのほど、オフィスビルのテナント企業向けに法人会員制カーシェアリングサービスの提供を開始した。これにより、駐車場契約、車両リース契約、保険契約など煩雑な管理手間をテナント企業は削減できる。 第一弾は、三井不が運営する千葉市・海浜幕張駅近くのワールドビジネスガーデンの敷地内駐車場で、180社のテナント企業がオフィスとして利用している。 CSJは三井不動 (続く)

  • マンション管理状況を診断する新サービス さくら事務所 売買仲介

    さくら事務所は、中古マンション購入検討者を対象とした新サービス「マンション管理度チェック」の提供を開始する。マンション管理コンサルタントが書類をもとに管理状況をチェックし、5段階のレーダーチャートで5項目の診断結果を報告する。解説書も添える。 チェック内容は理事会や管理組合の運営、管理規約・組合会計、建物や設備の維持 (続く)

  • 2月首都圏中古マンション成約件数、6カ月ぶりに減 東日本レインズ 売買仲介

    東日本不動産流通機構(東日本レインズ)は3月10日、2月の首都圏流通動向をまとめた。首都圏の中古マンションの成約件数は3461件で、前年同月比2.2%減。6カ月ぶりに減少した。中古戸建ての成約件数は1173件で同マイナス5.9 (続く)

  • 東急リバブルスタッフとエル・スタッフが合併 売買仲介

    東急リバブルは4月1日、同社の100%子会社の東急リバブルスタッフと、同じく100%子会社のエル・スタッフを合併する。東急リバブルスタッフを存続会社、エル・スタッフを消滅会社とする吸収合併。 東急リバブルスタッフは、01年から首都圏エリアで新築住宅販売業務の強化・効率化を目的とした人材派遣業を展開し、その後 (続く)

  • リノベーション体験会を3月28日に金沢で開催 クラスコ  売買仲介

    クラスココンサルファームは、3月28日に不動産会社・施工業者に限定した「カウリノ」のモデルルーム体験会を石川県金沢市で開く。カウリノは中古住宅の買取再販事業をベースとしたリノベーションシステム。6月1日からのフランチャイズ展開を前に、加盟検討企業に紹介する。定員10人(各社2人まで)。 (続く)

  • 田島穣新社長

    社長に田島穣氏 地所リアル 売買仲介

    三菱地所リアルエステートサービスはこのほど、伊藤裕慶取締役社長(代表取締役)が退任し、後任に田島穣三菱地所(株)執行役常務が就任する人事を決めた。4月1日付。 新社長の田島穣氏(たじま・ゆたか)は80年に三菱地所に入社。08年4月経営企画部長、13年4月常務執行役員。16年6月から現職の執行役常務。これまで都市開発業務、再開発事業や物流施設事業などを担当してきた。一橋大商学部卒。59歳。 (続く)

  • カーシェア車両の半数以上に自動ブレーキシステム搭載 CSJ 売買仲介

    三井不動産リアルティの100%出資子会社であるカーシェアリング・ジャパン(CSJ)は4月から運営する「カレコ・カーシェアリングクラブ」で、自動ブレーキシステムを搭載したシェアカーを積極的に導入していく。 導入するのは、スバル(富士重工業)の運転支援システム「アイサイト」。富士重工の調査では、搭載により事故発生件数が約61%減少。中でも車両同士の追突事故は約84%減少しており、CSJでは、同システム搭載車両を積極的に導入し、18年3月末には全車両の約55%に搭載することを目指すとしている。 (続く)

  • 賃貸仲介にVR内見システムを導入 東急リバブル 賃貸・管理

    東急リバブルは3月10日から、VR(バーチャルリアリティ)内見システムを賃貸仲介の一部店舗に導入する。初回導入店舗は青葉台センター、三軒茶屋センター、横浜センター。 同システムは、自身の動きに連動し、室内を移動しながら周囲全方向の空間をリアルに閲覧できるもの。現地にいるよ (続く)

  • AIによる地盤解析を実用化 地盤ネットHD 売買仲介

    地盤ネットホールディングスは、子会社の研究開発による人工知能(AI)を活用した戸建住宅向け地盤解析の実用化を開始した。過去の不同沈下データや地震等による災害現場のパターンを学習させて再発を防ぎ、統一した解析基準の徹底により、人による解析基準のバラつきを解消するという。 戸建住宅向けの地盤解析は人的判断によるものが一般的だが、同社で (続く)

  • 晴れが1地域増加 大都市部は「晴れ」を維持 1月中古マンション価格天気図 売買仲介

    東京カンテイはこのほど、17年1月の中古マンション価格天気図を発表した。 それによると、1月は価格が上昇傾向にあることを示す「晴れ」が10から11地域に増加、下落傾向にあることを示す「雨」は10地域 (続く)

  • 住まいと暮らしの駆けつけ会社を設立 野村不H 売買仲介

     野村不動産ホールディングスは3月1日、住まいと暮らしの駆けつけ事業に参入するため、プレステージ・インターナショナル(「PI」、東京都千代田区)と共同出資による新会社「ファースト リビング アシスタンス(FLA)」を設立した。 これまで野村不グループは、PIとの業務提携により、同グループが提供してきた住宅に関し、住まいの不具合に対する緊急駆けつけサービスや新築分譲住宅有償メンテナンスプログラムを開発してきた。今回、FLAを設立したことで、住まいと暮らしの駆けつけサービスをグループ企業以外にも展開、クライアント企業の顧客に対してサービスを提供していく。 サービス内容は、駆けつけと水道・電気・建具などの不 (続く)

  • 住み替えのセカンドオピニオン提供 「東京カンテイ マンションライブラリ」 売買仲介

    東京カンテイは3月1日から、マンションの賃料利回りや不動産鑑定士の評価コメントなどが分かる、web情報サービス「マンションライブラリ ベータ版」(https://mansionlibrary.jp)を開始する。 同サービスは興味のあるマンションの価格維持率・賃料利回りがエリア平均などと相対比較できる指数レーダーチャートや不動産鑑定士の評価コメントのほか、不動産鑑定士や宅建士に直接マンションの価格や物件や取引に関する疑問、不安などを無料で聞くことができるもの。同社では、不動産仲介業者やAI (続く)

  • 前月比2カ月連続下落 1月・首都圏、新築戸建て成約価格 売買仲介

    アットホームの調査によると、1月の首都圏における新築戸建て住宅の平均成約価格は3387万円(前月比1.7%下落)で、2カ月連続で下落した。エリア別に見ると、東京23区の平均価格は4789万円(同7.9%下落)と、大きく下落した。埼玉県は2926万円(同2.8%下落)、千葉県は2765万円(同1.3%下落)といずれも下落。一方、東京都下は3677万円(同1.5%上 (続く)

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